First off Projects(FoPs)は
新しい一歩を踏み出したい学生が集まり、
新規事業の立ち上げやサービス運営、トレンドの研究を
行っているビジネスコミュニティです。
今までと違う道、人とは違う道、自分だけの道を
歩み始めるのは簡単ではありません。
しかし、最初の一歩を踏み出せば
また一歩進みたくなりどんどん夢中になっていきます。
挑戦することは、自分の「やりたい」気持ちを認めてあげること。
私たちと一緒に、あなたの履歴書の一行目を描きませんか?
プロジェクトができるまで
FoPs内でプロジェクトが出来るまでの流れの一例になります。
- 01
学生のやりたいがある
- FoPsを運営するスタディメーター株式会社に契約社員として採用される
- 面談などで、自分のやりたいことを宣言するとプロジェクトがはじまる
- 02
企画、開発を行う
- 週一回のオンラインミーティングを行いながら自分のプロジェクトを進める
- アイデアやツール、予算、開発技術、ビジネスの知識などは、スタディメーターが支援してくれる
- 03
成果物を公開する
- 完成したサービスは、プレスリリースや展示会への出展を通じて、世の中に発表する
- 社内で評価されるだけではなく、社会からのフィードバックを得る経験が大事
- 04
改善、再開発
社会にサービスを公開して感じた手ごたえや、フィードバックを元に、サービスになにが足りなかったのかを洗い出し、新しく課題を見つける。
- 05
次の『やりたい』へつなげる
一つのサービスを制作した経験を持ち帰り、また新しい「やりたい」へつなげるか、今のサービスをより良く改善し、サービスの完成度を求めていく。
PROJECTS
リリースしたプロジェクト
ここでは、代表的な取り組みだけを載せています。
NEWS
最新のニュース・記事
学生の声は note、公式発表は PR TIMES。時系列で辿ると、FoPsの動きが見えます。

note2026.09.07
最近のAIはなんでもできるらしいから品川駅を作らせてみた。(2/3)
前回は、品川駅の港南口にある街区をAIに作らせて、1体でやった場合と役割を分けた8体でやった場合を比べた結果を書きました。90点と98点。差が出たのは「絵としての完成度」だけで、「対象を正しく捉えているか」は両方70点満点の70点でした。 今回は、その8点がどこから出たのかを書きます。 デッキを見ると分かりやすい歩行者デッキです。1体でやったほうは、無地のグレーの板でした。歩けはするけど、それだけ。8体でやったほうは、ガラスの屋根がかかって、方立(ほうだて。ガラスを支える

プレスリリース2026.09.06
高校生が開発した授業を後から見返せる「授業議事録システム」 - トライアル校を募集
高校生と大学生によるビジネスコミュニティ「First off Projects(FoPs)」に所属する高校生が、学校の授業を録音し、そ...

note2026.08.31
最近のAIはなんでもできるらしいから品川駅を作らせてみた。(1/3)
品川駅の港南口を出たところにある街を、AIに3Dで作らせました。作成するモデルに関する写真は撮っていません。現地で測ってもいません。AIにネット上の公開情報を調べさせて、その内容だけを頼りに組み立てさせています。 出来たものを上司に見せたら、こう聞かれました。「つまり、ただ品川駅頼むわって言っただけなの?」 違います。そこが今日からの話です。 僕はインターンでAIを使った開発をしていて、3DCGは専門ではありません。マウスでのモデリングは一度もしていない、と先に書いて
MEMBERS
メンバー紹介
FoPsにはこんな人がいます。FoPsメンバーたちのインタビュー記事を紹介します。
FOR STUDENTS
FoPsに参加する
「やってみたい」があるなら、それだけで十分です。費用はかかりません。あなたの履歴書の一行目をここでつくりませんか。
エントリーする












